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What's New

[5/5/2005]
1.影付きアイコンをサポート(WindowsXP)
その他細かなバグ

[1/4/2004]
1.WindowsXP 一部対応 (画面の端(タスクバー側)のクリック時の動作を改善)
その他細かなバグ

[1/6/2002]
1.WindowsXP 対応 (スタートメニューからのD&D対応)
2.壁紙マウスクリックを横取りして返さないプログラム(Odigo/Eyeball等)に対応

以下の不具合を修正しました。
1.非UNICODE版でのNT系Windowsでの終了時に電源が切れない場合がある
2.デスクトップ・アイコンを非表示にしてもアイコンのあった位置では壁紙クリックが効かない
その他細かなバグ

[11/19
/2000]
1.設定データを保存/復元するプログラムを追加 (KickinBR.exe)
2.95/98/Meではリソース残量を表示
3.ボタンの文字の表示方法を改良(明るい色でも陰影がつけられるようになりました)
4.スタートアップ・グループにマークを追加
以下の不具合を修正しました。
1.壁紙クリック時の不具合修正(非アクティブになったら隠れる/ダブルクリック)
2.設定が旨く反映されない(ホットキー/実行時の大きさ)
3.アプリケーション・ボタンが反応しない場合がある
4.キーによる操作の不具合(タスクモード)
5.3D効果をゼロ以外に設定すると文字がにじんで見える場合がある
6.グループのスクロールボタンの高さによって旨くスクロールしない場合がある
その他細かなバグ

[9/07/2000]
1.DirectXのプログラム実行時は画面の辺のクリックを無視するオプションを追加
2.ドラッグ&ドロップの際に画面の辺で停止するとKick in 2000が表示される機能の強化
 (ドラッグ&ドロップ時にのみ反応するようにしました)
以下の不具合を修正しました。
1.DirectXのプログラムから戻ると表示がおかしくなり、エラーが発生する場合もある
2.Windows98でURL画像の縮小率を90%以上にするとエラーが発生する
その他細かなバグ

[8/29
/2000]
修正済みKicker2k.dllをUP
デスクトップ上のアイコンのドラッグ&ドロップ等に反応してKick in 2000が表示されてしまう不具合を修正。(V5.03/V5.03Uにも新しいKicker2k.dllを反映してあります)

[8/27
/2000]
以下の不具合を修正しました。(V5.03)
1.95/98/NTでグループのスクロール等を行うとエラーが発生する場合がある
2.URL登録ボタンでメニューの「画像の更新」が機能しない場合がある3.ボタンの形態が設定どおり表示されない場合がある
4.壁紙の右ダブルクリックが効かない場所がある
その他細かなバグ


以下の不具合を修正しました。(V5.02)
1.アイコンデータが壊れている場合、エラーが出て終了する
2.「別のユーザーとして実行」が正常に機能しない
3.URLを登録したボタンのアイコンが変更できない
その他細かなバグ

[8/22
/2000]
以下の不具合を修正しました。(V5.01)
1.プログラムが無限起動したり、エラーで落ちたりする
(クイックボタンと通常のボタンの間でデータの交差が起きていたため、一連の不具合が発生いたしました)
2.オプションの設定が正常に表示されない場合がある

[8/19/2000]
Kick in 2000
V5.00 に生まれ変わりました。(データは以前のKick inと互換ですので、Kick in 2000を起動した後でも、以前のKick inはで来ます)

見た目も操作性も大幅に強化されました。主な変更点は以下のとおりです。

1.インターネットアドレスおよびブラウザのイメージの取り込み機能
-インターネット・エクスプローラ(IE4.0以上)やネットスケープ(V4.5以上)からドラッグ&ドロップでインターネットアドレスを取り込めるようになりました。
-その際、ブラウザのイメージを縮小して取り込む(縮小率は可変)ことができます。これによりインターネットアドレスの識別が容易になります。(取り込んだ画像は、JPEGファイルとして保管するようにし、ディスクのスペースの消費量も抑えてあります)

2.ノークリック・オペーレーションおよびボタンの複数選択機能
-クリックすることなく、実行したいボタンにたどり着けるようになりました。(以前の操作形態もサポート)。
-また、アプリケーション・ボタンを複数選択して、削除/移動/実行できるようになり、より一層オペレーションが早くかつ簡単にいくようになりました。

3.ビットマップ(BMP/GIF/JPG)とフルカラーによるデザインのカストマイズ
-フルカラーによる配色の変更のみならず、ビットマップ(BMP/GIF/JPG)ファイルをそれぞれの部分に指定できるようになりました。また、3D効果(陰影)や透明度、角の丸み等の変更も可能となっており、無限のカストマイズを可能にしました。
-デザイン情報の保存もサポートしていますので、デザインの交換等も可能になりました。

4.複数のアプリケーション・ボタンの形態をサポート
-これまでのボタンの形状に加え、横長でタイトルが多く表示できる横長モードと、アイコンだけの表示モードをサポートしました。
-また、グループを切り替えても常に表示されるクイックボタンを設けました。

5.フォルダースルー機能の充実
-解凍プログラム等からのドラッグ&ドロップでも、ターゲットのフォルダへファイルの移動/コピーが出来るようになりました。

[3/3/2000]

V4.19をリリースします。

(注意)UNICOE版(V4.19U)で登録されたボタンデータは、V4.18以前のバージョンで読み込むと正しく読み込まれなくなります。(V4.19以降であれば、共通版も含め、問題なく読み書きできます)

1.フォルダスルー機能
-フォルダーを登録してあるボタンにファイル等をドラッグ&ドロップすることで、ファイル等の移動/コピー/ショートカットの作成ができるようになりました
ボタンの登録内容の更新は、コントロールキー + マウス右ボタンでのドラッグ&ドロップのみに変更されました。また、プラットフォーム機能は標準となり、設定項目はなくなりました


2.日本語/英語表示の切り替え機能
-オプションの設定でダイアログボックス/メニュー等の言語を日本語と英語との間で切り替えることができるようになりました。
※英語データはβリリースであり、正式リリースではありません。

3.Windows2000の正式対応
-画面隅のクリックが効かない場合がある等の不具合の修正およびユーザーインターフェースの一部変更、相対フォルダの完全サポート

※ホットーキーを必ず設定する必要があります。初期値は「Ctrl+Shift+Alt+K」ですが、これが登録できないい場合は、登録を促すダイアログボックスが表示されます。


4.バグFIX
-最大化したまま終了すると次回の起動時に位置が左上隅になる
-Windows98で壁紙クリック時の反応が鈍い(クリックしても表示されない場合がある)
-その他細かなバグ 

[2/3/2000]

V4.18をリリースします。バグのFIXと、フォントの設定機能の追加およびUNICODE対応版(NT/2000のみで動作可能)のリリースを行いました。

[1/28/2000]

V4.17をリリースします。バグのFIXと、終了方法をV4.15以前の方法にもどしまたものです。

[1/27/2000]

V4.16をリリースします。ここ数回のバージョンアップが主にバグFIXでしたが、今回は機能強化が中心になっています。いろいろとご意見・ご要望を頂きました方々にこの場を借りまして、お礼申し上げます。
なお、ご要望を頂きながら、今回は組み込んでいない機能もまだまだありますが、次回にご期待ください。

  1. マルチモニターへの対応
    Windows2000/98で採用されたマルチモニターに対応しました。どのモニタでもクリックすればKick inが移動して表示されます。
  2. 登録ファイル/フォルダそのもののメニューおよびフォルダの表示
    アプリケーション・ボタン/タスクモードでの起動中プログラムの表示域を右クリックすることで、登録(起動中)ファイル/フォルダそれ自身のメニューおよびそれらを含むフォルダの表示が可能となりました。
  3. Windowsの設定に応じた表示フォントの切り替え/サイズの変更
    Windowsの「画面のプロパティ」で設定するアイコンの表示フォント(サイズも含む)をKick inの表示フォントするよにし、フォントの大きさによってKick inの大きさが変わるようになりました。また、それとは独自にフォントの大きさを5段階で変更できるようになりました。
  4. その他インターフェースの変更
    メインメニューの変更、「CLOSE」ボタンの名前を「HIDE」に変更、グループ名の中央表示等、細かな修正を加えました。
  5. 言語データ部分の分離
    言語に依存するデータを「Kickrxxx.dll」として分離しました。このことで、後日リリースする英語バージョンのDLLを組み込むだけで、英語版としても使用できるようになります。
  6. バグFIX
    細かなバグを修正しました。